GAME DETAIL
Lucky Punk: a push your luck Deckbuilder
ローグライク・デッキビルダーを、「引くか、止めるか」たった一つの選択に凝縮した。終末後の世界で運を試し、逆境をぶち破れ。物資をかき集め、コミュニティを作り上げろ。このエコ・ディストピアで生き残るか野垂れ死ぬかはお前次第。確率は丸見え、言い訳は一切なし。パンク、運を信じるか?
このゲームについて
Steamの詳しい説明を読む
『Lucky Punk』は、毎ターン「もう1枚引いて運を試すか、それとも止めて安全策をとるか」というシンプルな選択を突きつけるローグライク・デッキビルダーだ。多くのカードゲームがランダム性をうまく隠したりRNGを乱用したりする中、このゲームは確率を常にオープンにしている。すべての決断は透明、リスクはすべて自分持ち。失敗したとしても……それは完全に自業自得だ。💀
引くか…それとも止めるか
ここは終末後の世界。物資を求めてさまよいながら、カードゲームで敵をぶちのめさなければならない。デッキはたった9枚からスタート、気にすべき指標はたった一つ:⭐ダメージ⭐ VS 🙁エフォート🙁。
各ラウンドで、次の2つのうちどちらかを行う:
#1. カードを1枚引く。ダメージとエフォートポイントが入って、カード効果が発動する。まあいつも通りだ。🤷
#2. ラウンドを終了する。溜めたダメージで敵に💢攻撃をぶち込む。そして敵の反撃を食らって、次のラウンドへ。
エフォートが限界を超えたら? 力尽きてしまう。せっかく溜めたダメージは全部パー、そのラウンドは顔面に一発もらって終了だ!👊🏻
どちらかが倒れるまでこれを繰り返す。分かったか? 以上! これがこのゲームだ。
スピード感。緊張感。そして即座の結末。
テンポの速いターン制ローグライト。スピーディーでハイリスクなランが連発し、絶え間ない緊張の中で、勝利か壮絶な失敗かが一瞬で決まる。
次のドローがどれほど危険かは常に画面に出てる。デッキの中身もいつでも確認できる。運を管理するゲームだけど、情報はすべてオープン。カードカウンティングなんて必要ない。まあ、そういう偏屈な趣味があるなら止めないけどな。😘
結局のところ、判断するのはこれだけだ。5分の1の確率で全部ぶっ飛ぶリスク、それだけの価値があるかどうか。20%の失敗確率ならどうする?50%でも賭けるか?言い訳なし、推測もなし。お前と確率の、1VS1だ。
『PUNK AGAINST THE APOCALYPSE』
こうなったのは、どこかのバカなビジネス系億万長者が「よし、俺が世界を救おう」とか勝手に決め込んだせいだ🙄。お陰で今、俺たちはそのツケを払わされてる。でも、ありがちな陰鬱でどんよりした世界観とは一味違う、クラシックな「ジパトーン」テクスチャを使った明るくポップな2Dコミックスタイルを採用した。硫黄の霞が漂う、皮肉たっぷりのエコ・ディストピアへようこそ。奇妙な植物や生き物があふれる、ビビッドなパンク・アポカリプス。集めて、戦って、生き残って、繁栄しろ。
さて、目的はこれだ。集落の安全圏を飛び出し、物資を調達できる(そしてそうしようという気概のある)、数少ない「バカなパンク」の一人として活躍すること。十分な物資を持ち帰れば、コミュニティは成長し、新しいカードがアンロックされ、もっとヤバいプレイスタイルを持つ仲間のパンクたちをリクルートできる! 奴らのために動けば、奴らもまたすべてを賭けてくれる。🤘
奇想天外なデッキを組み、常識を打ち破れ
プレイスタイルを変えるのはパンクたちだけじゃない。我々は、奇抜なカードや消耗品、予想外の相互作用が満載で、再プレイ価値が極めて高い巨大な「おもちゃ箱」を作り上げている。
ビルド同士はいろんな形で連動してるから、プレイするたびに新しいシナジーを発見できる。戦略の幅は広い。「ブロック」や「毒」みたいな定番から、「疲弊」させて恩恵を得たり「借金」を抱えたりするひねくれた戦術まで。さらにはコインを投げたりカードの裏に印をつけたりといった「こんなことまでできるのかよ!?」と叫びたくなるような悪辣プレイまで何でもありだ。この卑怯者め。😏
こんな人にオススメ…
運試しが大好きで「もう1枚だけ」が口癖のやつ。
勝率を確認しながら全部自分でコントロールして、結果がどうあれ全責任を背負いたいやつ。
ポップでコミカルな世界観と、反骨精神あふれるホープパンクな空気感が刺さるやつ。
地道なグラインドより、即効性のある報酬とハイリスク・ハイリターンのランを楽しみたいやつ。
ぶっ飛んだビルドと想定外のシナジーを試すのが好きなやつ。
特徴
キーワードが連動するユニークなカード群から、自分だけのデッキを構築しろ。
個性的なプレイスタイル、奇抜なメカニクス、そしてバカげた名を持つ、個性豊かなパンクたちから好きなやつを選べ。
完全情報で、腎臓結石を通過させるような痛みを伴う意思決定を思い知れ。
「どこで止めるか」を永遠に問いかけてくる無限ランシステムで、どこまでも運を試せ。
これは無謀で希望を捨てない人間だけが作ったゲームだ。「AI」なんてものは使っちゃいない。
スクリーンショット
ATTENTION
注目度メトリクス
プレイヤー推移
データ蓄積中 24時間平均選択した期間に観測データはありません。
Steamフォロワー推移
2件以上で集計 直近7日選択した期間に観測データはありません。
プレイヤー数とフォロワー数は意味と単位が異なるため、 別々の時系列として表示しています。補間した値は使用していません。
発売前注目度の基礎指標 発売前タイトルのため、Steamフォロワー数と7日増加を中心に注目度を観測します。
| 指標 | 現在値 | 観測状況 |
|---|---|---|
| 現在プレイヤー数 | 未集計 | 最終観測:未集計 |
| 24時間ピーク | データ蓄積中 | 未集計・直近7日 0件 |
| Steamフォロワー数 | 142人 | 最終観測:2026年9月2日 06:31(25日経過) |
| 7日フォロワー増加 | 2件以上で集計 | 履歴あり・更新待ち・直近7日 0件 |
PlayMEXが保存した観測値です。取得時刻と観測数を あわせて確認できます。
ジャンル・機能
機能カテゴリ
注目ポイント
更新あり 直近14日以内にSteamストア更新
ゲームライフログ
所有ゲームとして同期されると、 このゲームの記録を残せます。