GAME DETAIL
Warlord Atlas: Global Naval War
あなたは、この先を知っている。未来から史実によく似た並行世界へ渡り、謎のアプリ「ATLAS」と共に歴史を書き換えるWW2海軍グランドストラテジー。10か国+カスタム国家を率い、艦隊・航空・上陸・補給・生産・外交を統合指揮。戦争の終わらせ方が、周回特典と次の世界を変える。
このゲームについて
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あなたは、この先を知っている。
あなたは未来から、史実によく似た並行世界の過去へ降り立ち、支給端末に現れた謎のアプリ「ATLAS」とともに歴史の分岐点へ立ちます。 戦役は史実の配備と国際情勢から始まりますが、史実どおりに終える必要はありません。前進基地を築き、制海権を握り、上陸で拠点を確保し、占領地を安定させて資源と生産力を伸ばす——一隻の艦長ではなく、戦域全体を差配する総司令部として、あなたの決断で歴史を動かしてください。ただし、この世界の歴史は史実と微妙に食い違っています。未来の知識は攻略本ではなく、仮説です。
史実は出発点。結末はあなた次第。 10カ国とカスタム国家で、1935年の開戦前夜から戦役を開始。未来の知識をどう使い、どの戦争を避け、どの講和を選ぶかで、同じ世界地図が別の歴史へ進みます。
艦隊戦は、戦争の一部にすぎない。 任務部隊、基地航空隊、地上軍、前進基地、補給、生産、研究、外交を一つの戦役として統合指揮。海戦では旗艦の舵を自分で握り、僚艦を陣形どおりに従えて戦うか、艦隊へ任せるかを選べます。
終わり方が、次の周回を変える。 勝利、和平、高難度達成、海・空・陸での戦果に応じて周回特典が解禁され、次に使うものを選べます。鍛え上げた艦隊、受け継いだ技術、旗艦の称号——次の並行世界へ持ち込めるのは、前の世界であなたが遺したものだけです。
戦役は1995年まで続けられる。 「冷戦・戦後PAC」がなくても戦役の時間軸は1995年まで延長可能です。史実冷戦期を題材にした年代別シナリオ、冷戦・戦後固有イベントと分岐は、1.0以降の任意購入DLC「冷戦・戦後PAC」で追加されます。
7言語対応。 日本語 / English / 简体中文 / Русский / Español / Português / Português (Brasil)。
1.0以降の任意購入DLC計画。 戦後世界と冷戦、現代艦隊が1941年へ転移するISOT(現代の艦隊がまるごと別の時間軸へ転移する物語類型)、計画艦・未完成兵器・秘密兵器が登場する仮想戦記を計画しています。これらは現在の本体およびEarly Accessには含まれず、内容と名称は変更される可能性があります。
本作は早期アクセスで公開します。基本ループ(艦隊運用・海戦・上陸・陸戦・占領安定化・資源・研究・外交)はシングルプレイで通しで遊べます。実プレイのフィードバックでバランスと UI を磨き、コミュニティと共に完成度を高めていきます。
主な特長
前進基地の構築 — 港湾・航空基地を整備し、補給能力と作戦半径を拡張して次の戦域へ進出する。
制海権と航空作戦圏 — 任務部隊・基地航空隊・哨戒線・航続距離を組み合わせ、海域作戦を優位に進める。
上陸作戦と拠点確保 — 上陸用舟艇・地上部隊・港湾・補給線を準備し、確保した拠点を安定化させる。
国家資源と研究 — 艦艇・航空機・陸上部隊・基地施設を計画的に研究・生産し、長期戦を支える。
同盟・設計図・物資支援 — 外交関係・共同研究・補給支援を活用し、単独では届かない作戦目標に到達する。
戦域指揮 — 細かなクリック操作ではなく、戦域全体の優先順位・補給・作戦時期を判断する。
史実に忠実な開戦 — 就役年まで検証した史実配備。1941年12月8日の真珠湾沖には6隻の空母機動部隊。本体は開戦前夜の1935年から1945年までの各年代を収録し、それぞれの年の史実の情勢から始まる(1939年以降は開戦後の戦争状態)。1950・1955・1965・1975・1985年の史実冷戦5年代は、1.0以降の任意購入DLC「冷戦・戦後PAC」に含まれる(早期アクセス購入者には本パックの冷戦年代を無償で恒久付与)。
日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・ソ連・中国に加え、イタリア・フランス・オーストラリア・カナダ——10の国から選んで開戦できる。さらに自分だけの国を作る「カスタム国家」と、開戦前夜の1935年から始める戦役も本体に収録。海軍を持たない中国で内陸へ退きながら戦争を続けるのか、世界中の船団を守り切るイギリスか、限られた艦で通商破壊に賭けるドイツか——同じ世界地図が、選んだ国によって別のゲームになる。
史実どおりに始まる。しかし、史実どおりに終わるとは限らない。 1.0以降の任意購入DLCでは、講和条件から分岐する戦後世界と冷戦、計画艦・未完成兵器・秘密兵器が戦場を変える仮想戦記など、歴史の「もしも」をさらに広げる予定です。これらは将来の有料拡張計画であり、現在の本体およびEarly Accessの収録内容には含まれません。内容と名称は開発状況に応じて変更される可能性があります。
1.0以降に計画中の3つの任意購入DLC
史実から始まり、史実を越えていくための3つの拡張を計画しています。いずれも1.0以降に発売予定の任意購入DLCで、現在の本体およびEarly Accessには含まれません。DLCストアページはまだ公開しておらず、内容・名称は開発状況に応じて変更される可能性があります。
DLC 1:冷戦・戦後PAC
講和は、終わりではなかった。 1950・1955・1965・1975・1985年の史実冷戦5年代と、講和・賠償・軍縮・復仇・予防戦争によって戦後秩序が分岐する4つの戦後IFシナリオを計画しています。Early Access購入者には、本パックの冷戦年代を無償で恒久付与する予定です。
DLC 2:仮想戦記
現代の艦隊が、1941年の海に現れた。 ISOT(現代の艦隊がまるごと別の時間軸へ転移する物語類型)として、未来の艦艇・航空兵力・知識が、自分たちの過去ではない並行世界の歴史を変える戦役を計画しています。この画像は中国視点のコンセプトとして、空母「福建」と飛行中のJ-35を描いています。中国視点と具体的な艦隊編成は開発中です。
※コンセプト画像(生成的画像処理を含む)であり、最終的なゲーム画面ではありません。空母「福建」写真:防衛省・統合幕僚監部(2025年9月11日撮影、政府標準利用規約2.0/CC BY 4.0互換)、背景・演出・航空機等を改変。
DLC 3:パワーアップキット
大国の影で、自国の道を切り拓け。 ブラジルとアルゼンチンをプレイ可能にし、両国それぞれ6本の国家方針、隣国連動イベント、1950年の戦後IF「南米の目覚め」を収録する計画です。
※掲載画像はいずれもコンセプト画像(生成的画像処理を含む)であり、最終的なゲーム画面ではありません。
本作『Warlord Atlas: Global Naval War』はフィクションです。登場する国家・勢力・人物・兵器・出来事は史実を題材とした創作であり、特定の国家・民族・団体・思想・政治的立場を支持、擁護、または批判する意図はありません。地名・境界・勢力配置はゲーム上の抽象化であり、いかなる国家の領土的・政治的立場を表明するものでもありません。
スクリーンショット
ATTENTION
注目度メトリクス
プレイヤー推移
データ蓄積中 24時間平均選択した期間に観測データはありません。
Steamフォロワー推移
2件以上で集計 直近7日選択した期間に観測データはありません。
プレイヤー数とフォロワー数は意味と単位が異なるため、 別々の時系列として表示しています。補間した値は使用していません。
発売前注目度の基礎指標 発売前タイトルのため、Steamフォロワー数と7日増加を中心に注目度を観測します。
| 指標 | 現在値 | 観測状況 |
|---|---|---|
| 現在プレイヤー数 | 未集計 | 最終観測:未集計 |
| 24時間ピーク | データ蓄積中 | 未集計・直近7日 0件 |
| Steamフォロワー数 | 3人 | 最終観測:2026年8月15日 11:28(40日経過) |
| 7日フォロワー増加 | 2件以上で集計 | 履歴あり・更新待ち・直近7日 0件 |
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