GAME DETAIL
Turn Limit 100
100ターン以内に世界を救え——和洋が溶け合う港町の世界を舞台に、正体不明の守護兵器「境界体」に挑むデッキ構築ローグライク。持ち時間はただ100ターンのみ——使い切れば、そこで強制敗北。守りに徹するだけでは生き残れず、いかに少ない手数で敵を沈めるかが問われる速度競争ゲームだ。戦い方の異なる3人の主人公を旅の途中で解放し、掘り出す遺物と分かれ道の選択でデッキを研ぎ澄ませ、28種の実績で腕前を試せ。同じ100ターンの中で、あなたはどこまで駆け抜けられるか。
このゲームについて
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かつて世界を滅びの淵から引き戻すために作られた守護兵器「境界体(きょうかいたい)」が、今、再び目を覚ましはじめた。世界を、あの滅びの日の姿へと書き戻すために。
灯りは新しく、傷はまだ古いままの世界、ナゴリア。 その傷が、世界を元の姿へ戻しはじめた。 誰かの記憶を背負って、旅は幾度でも始まる。
ゲームプレイの核:100ターンのデッキ構築ローグライク
道中で出会う「残響(記憶)」のカードを集め、自分だけのデッキを組み上げて敵に挑む——ここまでは、デッキ構築ローグライクの王道そのものです。 ですが本作には、他にはない明確な時計が刻まれています。
与えられた持ち時間は、ラン全体でたったの100ターン。
この上限を使い切れば、まだHPが残っていても、そこで強制敗北です。 守りに徹するだけのデッキは、いずれ時間切れに飲まれます。少ないターン数でいかに速く敵を沈めるかが、そのままスコアに直結する——「勝てるか」ではなく「どれだけ速く勝てるか」を競う、スピードラン特化のデッキ構築ローグライクです。
特徴
100ターンという明確な時計— 使い切れば強制敗北。守りより速度を選ぶ判断が、常に問われ続けます。
戦い方の異なる3人の主人公 — 名も無き旅人「名残の旅人」から冒険は始まり、旅を重ねるほどに「埠頭の忍び」「参道の巫女」が仲間として加わります。それぞれ専用のカードプールと初期の遺物を持ち、まったく違う攻略を要求します。
手強い境界体たちとの決戦 — 信仰・貿易・軍事、三つの勢力の領域に潜む旧文明の超技術兵器。祀られ、流通し、あるいは兵器として完成させられた——それぞれの末路を背負って立ちはだかります。
分かれ道と宿場— 安全な近道か、遺物と休息を得られる遠回りか。すべての選択がターン数に跳ね返ります。
遺物と強化でデッキを研ぎ澄ませ— 掘り出した遺物、宿場での強化・除去で、自分だけの速攻デッキを組み上げます。
28種の実績— 通常クリアだけでなく、遺物を掘らずに・低HPで・無傷でボスを撃破・少ない枚数のデッキでなど、腕前そのものを試す縛りプレイ実績を多数収録。
和洋折衷の世界、ナゴリア— 信仰・貿易・軍事の三勢力が並び立つ世界を、3つのステージで巡ります。
一回のランは短くても、旅は終わりません。
1回のランはそう長くありません。ですが、それで終わりではありません。累計スコアが新たな主人公の解放に繋がり、28種の実績のいくつかは、1回のクリアだけではとても埋まりません。デッキの組み方を変え、キャラクターを変え、あえての縛りに挑み、自己ベストのターン数を更新し続ける——ここからが、本当の勝負です。
持ち時間は、100ターン。誰かの記憶を背負って、駆け抜けろ。
スクリーンショット
ATTENTION
注目度メトリクス
プレイヤー推移
データ蓄積中 24時間平均選択した期間に観測データはありません。
Steamフォロワー推移
2件以上で集計 直近7日選択した期間に観測データはありません。
プレイヤー数とフォロワー数は意味と単位が異なるため、 別々の時系列として表示しています。補間した値は使用していません。
発売前注目度の基礎指標 発売前タイトルのため、Steamフォロワー数と7日増加を中心に注目度を観測します。
| 指標 | 現在値 | 観測状況 |
|---|---|---|
| 現在プレイヤー数 | 未集計 | 最終観測:未集計 |
| 24時間ピーク | データ蓄積中 | 未集計・直近7日 0件 |
| Steamフォロワー数 | 1人 | 最終観測:2026年9月8日 13:42(16日経過) |
| 7日フォロワー増加 | 2件以上で集計 | 履歴あり・更新待ち・直近7日 0件 |
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